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大阪市長に当選 橋下徹は四緑木星

朝のニュースの話題を独占した、大阪ダブル選挙。

市長に当選した橋下さんは四緑木星の人です。

あっ!私と同じ年の方ですね☆

橋下徹 1969年6月29日生 本命四緑木星 月命四緑木星 日命七赤金星

四緑の人は、来年、発展運です。

春の芽吹きのように、いっせいに姿を表し、ぐんぐんと伸びていく運気です。

毎年、今くらいの時期には、来年の運気が混ざり始めるので、

ちょっとフライングだけど、橋下さん、来年、再来年と強い運気で

政治を動かしていくでしょう。


本来、四緑の人は、人当たりよく、相手に協調することが上手な、

とても、おとなしい星なのです。

はっきり言って、闘争心に燃える、今の橋下さんには、当てはまりません。

本当は、四緑じゃないのかも・・・なんて思ってしまうくらい。


それでも、一応分析してみますと、

傾斜という考え方があります

本命と月命を掛け合わせたところに、

その人のもう一つの隠れた性格が表れているのです

橋下さんの場合は三碧木星

つまり、新しいものを好み、弁舌に長け、チャレンジ精神の強い人

ということになりますね。


気学でみても、

生まれ持った宿命を、そのまま生きている人もいますが、

全く違う人生を歩む人もいます。

それは、その人が育った環境だったり、意思だったり、

生き方によって変わっていく部分です。


橋下さんは、自分の生き方で、自分の運命を変えてきたのではないだろうか?


橋下さんの生年月日と実際の姿のギャップは

とても興味深いのです。



大阪から目が離せませんね。








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新しい総理大臣ってどんな人?野田佳彦は七赤金星

昨日行われた民主党の代表選挙。

大方の予想を覆して、野田さんに決定しました。

ヤフーのニュースは こちら

野田佳彦 1957年5月20日生  本命七赤金星 月命五黄土星 日命五黄土星

野田さんがなるとは、誰も思っていなかったのではないでしょうか。

全く、最後まで分からないものです。


野田さんは、七赤金星ですから、

一人でリーダーシップを発揮するというよりは、

周囲との調整をはかりながら、皆で前進していくタイプです。

明るいキャラクターで、物腰も柔らかいのが七赤金星。

また、月命が五黄土星であることから、内面は粘り強く、

ポジティブ思考。度胸も備えています。


今年の七赤金星は、静観運。

はっきりいって、運気的には、六白金星の海江田さんのほうが

ずっといいのです。

七赤金星は、今年は

真ん中にあって、目立つけれど、残念ながら

実力を思う存分発揮できるときではありません。。

それなのに、何で勝利できたのか?



静観運のときは、周囲を上手に使って、

周りに動いてもらったり、協力してもらうことが必要です。



大方の予想をくつがえし、野田さんが選出されたのは、

敗れた鹿野さんの陣営が、野田さんに入れることを決めたから

つまり

「周囲の力を味方につけることができたから」

なのではないでしょうか。


意図してかどうかは分かりませんが、

野田さんは

自分ひとりの力ではなく、人の力を引き寄せたことで、

勝利を得たのだと思います。



さて、今後ですが、

七赤金星の人は

来年、天下運に入り、通常であれば、飛躍を期待できる年ですが、

今年の九紫と同様、

星のめぐりの関係で、七赤金星の人にとっては、

ちょっと注意が必要な年になります。


もっと言ってしまえば、来年は、今年以上に

難しい政治運営を迫られるということになりそうです。


それと、心配なのは、七赤なだけに、お酒と女性関係。。。。



まあ、暗い話をしても仕方ないので、

ここはひとつ

七赤の親しみやすさと、人柄、対人調整力に期待したいところ。

一人の力には限界がありますが、

味方を増やし、周囲を上手に巻き込んで

「人心を集める」ことができたなら

大きな力になることが

今回よく分かりましたものね。


影に見え隠れする派閥争いには、国民ももうゲンナリですから。。。


これから、組閣人事が始まりますが

「ノーサイド」で一致団結して、日本の復興に向かう気概を

見せてもらいたいものです。










引退を表明 島田紳助は八白土星

朝、テレビのニュースをつけてびっくり!

突然の引退報道に釘付けです。


引退の理由は、暴力団との交際が発覚したこと。

でも、それだけ?

本当にそれだけなのだろうか?


島田紳助 1956年3月24日生 本命八白土星 月命一白水星 日命六白金星 

傾斜三碧木星


ヤフーのニュースは こちら

八白土星の象意は「山」

八白の人は、ゆるぎない自分のポリシーを持っています。

何がイヤかって、自分の信念を曲げなくてはならなかったり、

否定されたりするのが絶対イヤ。


暴力団とのつきあいは芸能界ではアウト。

紳助さんの認識の中ではセーフで、今もその考えは変わらない。

ならば、自分がやめることで、筋を通すしかない。

その代償が大きければ大きいほど、

鮮やかに自分の信念を貫いたことになるわけだ・・・・・



本命八白の人は、愛想のよい人ではありませんが

一旦、信用した人、自分の内に入れた人、自分の仲間と認めた人には

どこまでも親切に、とことん尽くします。

八白には「身内・親戚」の意味があり、自分の家族や親戚、そして仲間を

とても大切にするからです。

だから、お世話になった暴力団の人に、お礼のメールをしたりするのは

紳助さんの中では、理にかなっていることだったに違いありません。


そして月命一白もまた、情に厚い星。特に年下や目下に対しては面倒見がよく、

愛情を注いで止まない星です。

芸能界にも、ファミリーと呼ばれる芸能人がたくさんいますね


紳助さん・・・


1981年、「ひょうきんベストテン!」の司会者役として大ブレイク(発展運)。

ここから、紳助さんは、お笑いというより、司会者としての才能を

開花させていきます。

(紳助さんの持つ傾斜の三碧木星は、「音」つまり、

おしゃべりやトークを意味する星です)

1990年~2004年までは、サンデープロジェクトの司会者として活躍。

2008年には「クイズヘキサゴン!」で大ブームを巻き起こした羞恥心はついに紅白出場。

紳助さんは作詞作曲も手がけ、この年は「ヘキサゴン」1色に染まった年でした(同じく発展運)。

そして、今年、天下運。

大きな成功・躍進を手に入れられる年回り。

確かに、この7~10月にかけて、八白の人は、月運で見れば低迷しているとはいえ、

本来、このような事態が起こるときではないのですが・・・



奇しくも、引退会見でこんな言葉を話していた紳助さん。

「山はてっぺんまで登ったら、ゆっくり降りなければいけない。その言葉が胸に染みているが、

ボクはがけに転げ落ちてしまった」


八白土星は「山」。

頂点(ピーク)まで登りつめたら、

その下り方も同じくらいに難しいということなのかもしれません。



そうはいっても

「変化」を意味する八白土星は


ピンチをチャンスに変えられる星でもある



今後の動向を見守りたいところです。

なでしこジャパン おめでとう!

昨日はこの話題でもちきりでしたね

女子サッカー ワールドカップ 優勝!


18年間、エースでチームを引っ張り続けてきた、澤 穂希 選手は

本命四緑 月命二黒

チームにおいては、母親的な役割を果たし

献身的に貢献しづつけてきたことが、月命二黒で分かります。

穂希と書いて「ほまれ」と読む

敢えて「誉」とはせずに

奥ゆかしさを感じさせる文字をあてた

ご両親のセンスに脱帽です


穂希の2文字は

「瑞穂の国」日本をあらわす「穂」と「希望」の「希」

本当に、この、澤選手率いる、なでしこジャパンの優勝は

震災でダメージを受けていた日本の国に

大きな希望をもたらしてくれたのだと思います。


そして

日本代表メンバーの名前をみていて思うこと

「あ」で始まる名前が多いです


神がかり的な力で、PKゴールを守りきった 海堀ゆみ選手

パワフルなゴールで得点を稼いだ 宮間や選手

必死のディフェンスでアメリカの得点を防いだ 岩清水梓(ずさ)選手

優勝ゴールを決めた熊谷紗希(き)選手も、「あ」行で始まる音

ほかにも

鮫島彩(や)選手や、田中明日菜(すか)選手など


このチームには「あ」で始まる名前の人がとても多いのです


言霊の世界において


「あ」の音の作用は

物事の始まり・積極的行動・攻撃・爆発・外向性

無から有を生み出す働き



つまり、なでしこジャパンメンバーは


新しい時代の扉を開ける、爆発的な攻撃力に優れた人が集まったチーム

だったということがいえるのですね


誰もが、アメリカが勝つと予想していた試合

しかし、惑わされることなく、あきらめずに

同じ目標に向かって、心をひとつにして戦えば

不可能をも可能に変わるのだということを

なでしこジャパンは改めて、私達に教えてくれました


一致団結・・・

日本の「和」の強さを、最高の形で

世界に示してくれたといえそうです♪



これからの日本に

希望と新たな未来への扉を

開いてくれたなでしこたち


本当におめでとう&ありがとう!




肩や腕に痛み 美智子皇后は三碧木星

新聞を読んでいて、ふと目にとまった記事。

美智子皇后が、体調を崩されているとのこと。

ニュースは こちら

美智子皇后 1937年10月20日生 本命三碧木星 月命六白金星 日命六白金星

美智子皇后は三碧木星。

三碧木星の人は、今年は蓄運で、病気などが出やすい時期。

そして6月から7月初めにかけては、

エネルギーを消耗しやすい時期にあたっています。


1993年、心因性のストレスで失声症になり、倒れられたときも、

この蓄運のサイクルに入っているときでした。


三碧の人が気をつけなくてはならないのは 

咽喉であり声

そして神経痛と肝臓から来る病気。


震災・節電・そして世の中の動静

皇后さまも大変なお気遣いの毎日を過ごされていると

思いますが、

どうかお体ご自愛いただき、

早くお元気になっていただきたいと思います。



・・・・・・・・・・・・・・
被災地へ向けた14時46分の祈りを継続しています。

1人1人の思いの力で

この困難な状況を塗り替えていきましょう!





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